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はじめに

免許を取り、車を自分で運転し、会社に自分で通い、 週末は自分で稼いだ給料で余暇を楽しんでいる。

いたってありふれた日常の様子ですが、 将来、子どもがそんな風に生活ができるようになるまで 成長している姿を想像できるでしょうか?

グレーゾーンと言われている子どもたちが、 社会の中で普通の生活を営めるように成長していくことは無理なのでしょうか?  いえ、決してそんなことはありません。

かれこれ十数年前から偶然、グレーゾーンと言われている子たちと関わり始めました。 私たちは心理士や特別支援の専門家ではありません。 今振り返ると当初はすいぶんと理解不足だったと思います。

しかし試行錯誤を繰り返す中で、色々なことが見えてきました。 子どもの成長段階に合わせた支援のタイミングがあること。 適性に応じた目標設定が大切であること。 普通教育の中にも埋もれている大切な考え方や方法がたくさんあったこと等です。

失敗もありましたが、 指導した子どもたちの多くが高校を卒業し、就職し、社会生活を営み、 親がずっと面倒を見なくても大丈夫な状況になっています。

成長していった子どもたちとの関わりから支援教育を私たちは学びました。 この学びは、貴重な経験として 今、支援を求めている子どもたちの指導に役立っています。

可能性がある限り掛けてみたい。 お子様の成長を願っている親、先生方のための 一つのヒントになれば幸いです。

学びのいろは



グレーゾーンとは

現段階では支援を必要としながらも、 最終的には自立して生きていくことを選択していきたいという ニーズを持った方だと私たちは考えています。



学習支援について

今日は、ありがとうございました。
また来週いけそう? と聞いたら、行くと言ったので、一安心しています。
表情は学校の時と同じ。緊張していました。
先生の印象は、今まで会ったことがない感じの人だなぁとのことでした。
また、うかがいます。よろしくお願いします。

子どもは大人以上に敏感です。警戒感も強いです。 別の見方をすると、いい人ぶっている人を見分ける能力に長けています。 ですので、私たちも最初はとても緊張します。

子どもの側から見て、受け入れられるような大人なのかどうか。 子どもが受け入れなければ、それでおしまいになってしまいます。

まずはその先生を受け入れることができるか。 場の雰囲気になじめるか。 学習の主体は子どもの側にあります。


子どもにとってのほめ言葉

今日はありがとうございました。
塾でほめられたことが嬉しくて、 帰りの車に乗ったとたんに、ほめられたよ~って話していました。
また来週よろしくお願いします。

この言葉を言えば必ず子どもの心に響くという マジックワードはありません。 その子の特性、状況などで適切な言葉は変わると思います。

でも、これを言ってしまうと傷ついてしまう という言葉はあると考えています。

「じゃあ、次、これ簡単だからやってみよう」

つい、こんな言葉かけをしがちですが、 「簡単」「あたりまえ」という言葉は使わないよう心掛けています。

みんなにとって簡単なこと。みんなに取って当たり前のことが 自分にはできない・・・どうやってやればいいかわからない・・・ 分からないから本当は一番そこを教えてほしいのに「簡単」で済まされてしまう。

できないことは、悪いことではありません。

ほめることは難しいことですが、 いいところを素直に見つめるという心構えさえあれば 全てうまく、と自信を持ちましょう。


学習支援について

お世話になります。
最近、塾に行くことが当たり前になってきています。 算数の授業がある日に布団から出てこないようなこと があったことも今ではなくなってきています。
そこで相談なのですが、今取り組んでいただいている基礎的な学習から 授業で取り組んでいるレベルの補習をやってもらいたいですが お願いできますか?
コマ数は増やしていただいても構いません。

学校への行き渋りは勉強面だったということは多いです。 特に、小学校5、6年になると急に難しくなってくるという こともあるのだと思います。

そんなお子様が苦手意識を持たなくなってきたというのは とても喜ばしいことです。 もっとやれば、苦手意識がなくなるどころか自信がつくようになるのでは? といった期待がちょっと膨らんだりします。

勉強を進めていくには次の3つがあると考えています。

①必死になって地道に追いかける
②ポイントだけつかんで、追いつくようにする
③違う道を探して先回りする

一番いい方法は何番です、と言いたいところですが 正解はその子によって違ってきます。 ①がいい人もいれば②や③があっている人もいます。

ご相談いただいていたケースは③を選択しました。 先回りってどういうこと?と思われるでしょうが 高校受験で必要な最低限の学力に絞って取り組むという ことです。

受験テクニックぽくって嫌だなぁと感じられるかもしれませんが 入試で問われる学力とは、それが身についていないと その先困るという意味で出題されているものがほとんどです。 改めてみてみると入試は、意外と合理的にできています。


家庭学習

家でも勉強してくれれば、と親ならばそう望まれる方がほとんどだと思います。 学習スキルの重要な一つだと考えてもいいくらいだと思います。 しかし、家庭学習は非常に難しいものです。簡単ではありません。

逆に、すでに通信教材や別の塾などへ通っていて家庭学習の習慣ができている とおっしゃられる方は、必ず、どこかのタイミングで必ず花開く時が訪れます。

小さいころから親が子どもに色々なことを教えたり、 習い事をさせたりしたこともあったかもしれません。 子どもは子どもらしくのびのび育てたほうがいいと 言われることもあったかもしれません。

でも、大丈夫です。 子どもに対する努力や取り組みで無駄になるものは一つもありません。 将来、必ず役立ちます。

進路について

学習か?集団生活か?

こんにちは。
月曜日、A中学校の支援学級説明会に行ってきました。
不明点もあり、いろいろ質問していて返事待ちです。
ここは普通学級で使う教科書は使わずその子ペースで、勉強するようです。
勉強、教えてくれるといいんですが・・・。
学習を優先するか、人に慣れて集団生活をおくれるように トレーニングを優先するか・・・。
集団生活をおくれるようになれば、勉強も意欲が上がるかなあとか、 いろいろ考えてしまいます。

学習を重視するか、ソーシャルスキルの支援を重視するか悩みどころです。 両方とも充実した支援体制があればいいのでしょうが どちらかを選ばなければならないという状況は珍しくありません。

学校の支援体制というのは良くも悪くも、「人」で持っています。

もうちょっと掘り下げた言い方をしますと、 ある先生の隠された努力によってぎりぎり支えられているということです。 その先生が転勤したりしたとたん、これまでのような支援が受けられなく なったという話しを見聞きします。

充実した体制を敷いている学校は市内でも数校にとどまります。 そういった学校には希望者が年々増えており、 受け入れが困難な状況になっています。

どちらがいいかという問いについては 子どもの状況に加えて、学校の時々の事情に大きく 左右されるということになります。 よく事情を知っている方に相談される方がいいと思います。


普通学級へ移りたい

こんばんは。いつもお世話になっています。
ここのところ交流クラスに慣れて、 自信もついてきているようです。友達もできたみたいです。
子どもが自分で普通級に移りたいと直談判したようですが、 発達級の担任の先生に「ちょっと待ってて」と即答はしてもらえなかったようです。
自分なりに頑張っているようです。

戻れるならいつかは普通学級で授業を受けさせたい。 多くの保護者はそう願うことでしょう。 本人が望むならなおのこと。とても自然なことです。

しかし、支援学級から普通学級に移るのは簡単ではありません。 その理由を3つ挙げると

①子どもの適性の問題
②学校の受け入れ態勢の問題
③教育委員会などの手続き的な問題

いずれにせよ、一番大切なことは 「応援してもらえる状況を作ること」だと思います。 保護者の思いだけではどうにも現状を変えることは難しいです。

担任の先生やコーディネーター、交流級の先生や友達、校長先生、教育委員会。 こういった関わっている方たちが●●君ならできるよ、協力するよ と自然に思えるような状況をつくることです。

段取り、戦略がそこには必要になってきます。


支援学級をすすめられている

夜分にすみません。
先日先生からアドバイスを受けたとおり、高校に進学したいので A子の学習面でも学校の先生にも応援してもらいたいと伝えてみました。
今日に学校に行ったら、担任の先生ではなく コーディネーターの先生と教頭先生でした。
応援してもらいたい、ということを「特別支援」のニーズがあると 取り違ったのだと思うのですが、こちらの意図と全く正反対の対応 をされたので混乱しています。

さすがにこれにはびっくりしました。 でもここは子どもの将来のために冷静になって、 心を落ち着かせることがまずは大切です。

普通級に在籍している子どもが途中で支援級に進められることがあります。

先生の目から見て、普通級で授業を受けることが 子どもに無理をさせている状況になっているのではないか?
少人数の環境の中で、自分のペースで学習できる環境のほうが あっているのではないか?
ということですすめられていると思われます。

最終的な判断をされるに当たっては 学習面なのか生活面なのか、それとも両方なのか。 何が改善できれば普通級でいけるのか。 など保護者と学校とが、課題点について共有できることが大切だと思います。

この件に関する面談の際に気を付けたいことは
・メモを残しておくこと。
・その場で即決しないこと。
だと思います。

一生を左右することです。主治医やカウンセラー、 信頼できる第三者の方にも相談されたうえで 時間をかけて決められるほうがいいと思います。


高校への進学

お世話になります。
支援級からの進学は、ほとんどが支援学校の高等部か通信制高校に進学すると 学校から言われました。
支援学校に行かせようとは思ってもみませんでした。
県立高校への進学については 「そういった実例はないと思います」と学校から言われました。
それは無理だっていうことなのでしょうか?

早いと思われるかもしれませんが、中学校に入学する前には どうしたいか?について決めておいたほうがいいと思います。

中3の段階になってから、高校に行きたいと思っても いけないという状況が出てきたりするからです。

普通級に在籍している場合なら あまり問題にならないようなことがネックになる ケースが支援級や不登校の場合、いくつかあるからです。

こういった観点に注意を払いながら、 小学校段階からできる準備を進めておくほうが、 選択の幅が広がると思います。

これについては、進学説明会 を実施する予定ですのでそちらに ご参加いただければと思っております。

進学説明会

グレーゾーンの子どもたちのための進学説明会

内 容

高校進学に際して下記の子どもの進学情報を求めている保護者・教師等への説明
1.普通級に通っているが、授業についていけない
2.不登校に陥り、学習が遅れている
3.支援級にいるが、将来は普通高校に通わせたい

日 時

平成29年6月10日(土)10時00分~11時30分

会 場

浜松市福祉交流センター 22会議室

参加費

無 料

対 象

保護者・教員等
※内容は大人向けです。託児の対応はしておりません。

日 程

09:30 受付開始
10:00 講話
11:00 質疑応答
11:30 終了

申込み方法

申込フォーム からお申込みください

※複数参加希望の場合は、氏名欄に代表者名、ご質問欄に参加者氏名全員をご記入ください。

締 切

平成29年5月31日(水)

資 料

学びのいろは

事業内容

グレーゾーンの子どもたちのための学習支援活動

教科

国語、算数(数学)、社会、理科、英語

対象

学習面で支援が必要な小学1年~中学3年

授業形態

1~4人の個別・少人数指導

授業日

月~金 17:00~21:00
  土 15:00~19:00
1コマ45分、年間45回

授業料

1コマ45分間、週1 月額10,000円+税~
(無料体験あり。4コマ分)

個別相談

土・日・祝(要予約)
塾生以外の保護者の方も可。メール可。
※個別相談でのお願い

相談料

無料(回数制限なし。)

所在地

〒432-8023
静岡県浜松市中区鴨江1丁目5-14鴨江コートナイン103

連絡先

TEL&FAX 053-453-6801

事業者

一般社団法人学而会
代表理事 寺岡勝治


※ 個別相談・面談についてのお願い

面談につきましては保護者のみの参加でお願いします。

実際にお子様を先生にみてもらいたい。 あるいは、子ども自身がこちらの教室や先生の雰囲気に なじめそうかどうか見せたい。

などの理由でお子様を面談に同席させたいというご希望があります。 しかし、保護者面談とお子様の様子とは、それぞれ目的が異なります。

お子様自身のことについては 無料体験の授業が4回まで受けることができます。

その中で子どもの様子を拝見させていただきますので ご理解いただけますようよろしくお願いいたします。

ゆるすぽバドミントン

小学生以上が対象。親子で参加、中高生、社会人の参加もOKです。 運動が苦手、あるいは休日、時間をもてあましている子ども、ご家族を対象にしています。 社会人のバドミントン経験者や大学生ボランティアのスタッフが基礎から丁寧に教えてくれます。

※活動は大人と子どもは基本的には別々のグループとなります。

ある日の活動風景(2013年3月24日)

まずは準備体操から。そして体育館を10周走りました!非常にゆっくりのペースだったので子どもたちにはチョット遅すぎた? もっと速く走りたくでうずうず。お父さんお母さんはあと1周多かったら倒れていたかも。

バドミントンの道具の話や活動のルール、頑張ってほしいことなどをコーチから説明。コーチたちもバドミントンを始めた時にはラケットに羽根が当たらなかった。ちゃんと練習することで上手になることを実体験している人がほとんど。失敗した恥ずかしさ、成功した嬉しさに寄り添います。

列になって次の順番を待つ。次はさっきより上手に打ちたい!ラケットにシャトルが当たると「パンッ」という心地の良く歯切れのいい音が鳴り渡り、コートのずっと奥へ飛んでいく。子どもたちの笑顔がどんどん増えていきました。

子どもたちとは別グループで大人は練習。気になるはずの子どもたちの様子も見る間もなく、夢中に。あるお父さんは「今日初めて参加でしたが、次回から、自分のために参加します」と。運動不足の解消とストレス発散にちょうど良かったようです。

練習後にはシャトルの羽根や汗、汚れがあるので床をきちんとモップ掛け。横一線で歩調を合わせながら。周囲の状況を見極めながら歩調を合わせ、息を合わせるということもコミュニケーションスキルの大切な基本のうちの一つ。

最後は整列してあいさつ。「楽しかったですか?」という問いかけに子どもたちからは「もっとやりたい」という不満の声。大人からは「いや、いっぱいいっぱいです」と。おつかれさまでした。

参加者募集

日時:毎月第4日曜日(日)9:00~11:00
場所:アイミティ浜松体育館(浜松市中区船越町11-11)
   ※体育館が取れない場合は変更することがあります。
対象:小学生以上(親子参加OK)
費用:1家族500円(会場費・羽根代)
   ※お子様には別途スポーツ保険の加入をお願いしています。
申込:お問い合わせ に必要事項をご記入してお申込みください。
服装:ジャージまたは体操服、体育館シューズ
   (スカート、ジーパン、靴下・裸足禁止)
持物:体育館シューズ タオル 飲み物 着替え ラケット(持っている人)
締切:開催日の14日前まで ※初回登録済の方は9日前まで
申込:申込必要事項へ


スポーツ保険加入について

参加するお子様に関しては全員、ゆるすぽとして団体加入しているスポーツ保険にご加入していただいております。 年度内(4月~翌年3月)で800円となります。申込みをいただいた住所に必要書類を送付いたします。 1回だけの参加の方にもご協力をお願いしております。

ラケット借用について

これまでラケットを無償で貸し出しをしてきましたが、28年7月から1本300円の有料となりました。 ご自宅にレジャー用のラケットがあればそちらをお持ちください。最初はそれで充分です。 ラケットを借りる場合は、申し込み時に 借用希望「有」としていただき、当日、参加費と一緒にお支払いください。

申込必要事項

● 参加者氏名※保護者参加の場合は、保護者名もご記入ください。
● 学年(もしくは年齢)● 住所● 電話番号
● ラケット借用希望の有無(有償です)

申し込みフォーム からお申込みください


次回開催 募集中!
3月26日(日)
9:00~11:00
アイミティ浜松体育館

※締め切り3月13日(月)ただし、ご登録済みの方は3月17日(金)
※4月は第四日曜日を予定しています。


これまでの活動

第41回 2017年  2月26日(日)9:00~11:00 アイミティ浜松体育館
第40回 2017年  1月22日(日)9:00~11:00 アイミティ浜松体育館
第39回 2016年11月27日(日)9:00~11:00 アイミティ浜松体育館
第38回 2016年10月30日(日)9:00~11:00 アイミティ浜松体育館
第37回 2016年  9月25日(日)9:00~11:00 アイミティ浜松体育館
第36回 2016年  8月28日(日)9:00~11:00 アイミティ浜松体育館
第35回 2016年  7月24日(日)9:00~11:00 アイミティ浜松体育館
第34回 2016年  6月26日(日)9:00~11:00 アイミティ浜松体育館
第33回 2016年  5月22日(日)9:00~11:00 アイミティ浜松体育館
第32回 2016年  4月24日(日)9:00~11:00 アイミティ浜松体育館
第31回 2016年  3月27日(日)9:00~11:00 アイミティ浜松体育館
第30回 2016年  2月28日(日)9:00~11:00 アイミティ浜松体育館
第29回 2016年  1月24日(日)9:00~11:00 アイミティ浜松体育館
第28回 2015年12月27日(日)10:00~12:00 曳馬協働センター体育館
第27回 2015年11月22日(日)9:00~11:00 アイミティ浜松体育館
第26回 2015年10月25日(日)9:00~11:00 アイミティ浜松体育館
第25回 2015年  9月27日(日)9:00~11:00 アイミティ浜松体育館
第24回 2015年  7月26日(日)9:00~11:00 アイミティ浜松体育館
第23回 2015年  6月28日(日)9:00~11:00 アイミティ浜松体育館
第22回 2015年  5月31日(日)9:00~11:00 アイミティ浜松体育館
第21回 2015年  4月26日(日)9:00~11:00 アイミティ浜松体育館
第20回 2015年  3月29日(日)9:00~11:00 アイミティ浜松体育館
第19回 2015年  2月22日(日)9:00~11:00 アイミティ浜松体育館
第18回 2015年  1月25日(日)9:00~11:00 アイミティ浜松体育館
第17回 2014年11月23日(日)9:00~11:00 アイミティ浜松体育館
第16回 2014年10月26日(日)9:00~11:00 可美協働センター体育館
第15回 2014年  9月21日(日)9:00~11:00 アイミティ浜松体育館
第14回 2014年  7月20日(日)9:00~11:00 アイミティ浜松体育館
第13回 2014年  5月25日(日)9:00~11:00 アイミティ浜松体育館
第12回 2014年  3月30日(日)9:00~11:00 アイミティ浜松体育館
第11回 2014年  1月26日(日)9:00~11:00 アイミティ浜松体育館
第10回 2014年11月26日(日)9:00~11:00 アイミティ浜松体育館
第 9回 2013年  9月29日(日)9:00~11:00 新橋体育センター
第 8回 2013年  7月28日(日)9:00~11:00 蒲協働センター体育館
第 7回 2013年  5月26日(日)9:30~11:30 アイミティ浜松
第 6回 2013年  3月24日(日)9:30~11:30 アイミティ浜松 [ある日の活動風景]
第 5回 2013年  1月13日(日)9:30~11:30 アイミティ浜松
第 4回 2012年11月25日(日)9:30~11:30 ゆーすぽっと浜北
第 3回 2012年  9月30日(日)9:00~11:00 アイミティ浜松
第 2回 2012年  5月20日(日)9:00~11:00 アイミティ浜松
第 1回 2012年  2月26日(日)9:00~11:00 アイミティ浜松

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